入居団体案内

入居団体のご紹介

団体名
各団体のご紹介
山口県社会福祉事業団は、利用者一人ひとりの「その人らしさを大切に」を基本理念に、
●利用者の立場に立った「選ばれる施設づくり」
●地域から信頼される「地域とともに歩む施設づくり」
●自立的経営を目指す「経営の基盤づくり」
といった3つの目標のもと、各種の社会福祉施設を経営し、安心安全なサービスの提供、一層のサービスの質の向上に取り組んでいます。
「住み慣れた地域で誰もが安心して心豊かに暮らし続けることができる地域(まち)づくり」を基本理念として、市町社会福祉協議会とともに、地域福祉増進のための基盤づくり、人づくり、つながりづくりに取り組んでいます。
障害者の福祉向上を目指すとともに、障害者の社会参加推進に関する事業を行い、障害者に対する社会の理解を深め、共生社会の実現を目指してさまざまな事業を行っています。
昭和50年に山口県腎友会を設立。2000年に特定非営利活動法人山口県腎友会として新たな法人となりました。腎臓病に関する正しい知識の普及、及び社会啓発ならびに腎臓病患者の自立と社会参加の促進を図り、もっと社会の保健、福祉の向上に寄与することを目的としております。
事業(活動)は、次のとおりです。
●腎臓病治療と予防のため医療体制の充実発展の支援
●必要な資料・情報の収集と作成、併せて機関紙の発行
●各施設間の交流と組織の拡充と強化、未組織地区の組織化
●社団法人全国腎臓病協議会と連携を密にし、
 その活動に協力し関係諸団体との交流
●その他目的を達成するために必要な事業
たすけあいにより誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるように、募金と助成が一体となった「赤い羽根共同募金運動」を、県民の皆様とともに推進しています。
障がいのある方が、住み慣れた地域で働き、自立した生活ができるように、障がい者福祉の増進を目的として活動しています。
社会福祉士の倫理を確立し、専門的技能を研鑽し、社会福祉士の資質と社会的地位の向上に努めるとともに、社会福祉の援助を必要とする山口県民の生活と権利の擁護及び社会福祉の増進に寄与することを目的とした「社会福祉士」の職能団体です。
児童福祉関係7団体相互の連絡提携を図り、児童の福祉を増進することを目的として設置されています。
(一財)山口県入所施設連絡協議会、(一財)山口県里親会、
(一財)山口県保育協会、(一財)山口県手をつなぐ育成会、
(一財)山口県知的障害者福祉協会、山口県肢体不自由児協会、
山口県肢体不自由児(者)父母の会連合会
山口県障害者スポーツの統括団体として県域の普及・振興を図るため平成14年5月に設立され、障害者の心身の健康づくり、社会参加の推進、生活の質の向上を図るとともに、スポーツを通じたノーマライゼーションの推進と障害に対する県民の理解を深めることを目的として活動しています。
 
 
介護支援専門員の職能団体として多職種と連携を図りながら、
より質の高いケアマネジメントを実践することを目的に、事業に取り組んでいます。
県内の介護保険を利用している方々が、その人らしく住み慣れた地域で生活できることを目指しています。
ゆ〜あいプラザ
山口県社会福祉会館
〒753-8555
山口県山口市大手町9-6
ゆ~あいプラザ山口県社会福祉会館
TEL.083-924-1025
FAX.083-924-1029
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